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宅建主任者 これだけ合格要点集

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年々宅建試験は難易度が上がり、いまや難関試験の仲間入りとも言われています。

私は去年二度目の試験で宅建試験に合格しました。



一年目は一点足らずに不合格、二年目は一年目しなかった勉強方法を確立し、合格しました。



その勉強方法とは、「合格に必要なところのみを勉強した」ということです。



2年目はある程度の知識はあったため、必要最低限の勉強しかしませんでした。過去問をひたすら解き,その分析結果を基に試験に最も重要な知識をエクセルまとめ,自分流の参考書を作って勉強しました。

教科書や参考書はありとあらゆる分野を全て記載してありますが、これらを全て網羅しようとすると、短期間での合格は難しいです。参考書などには試験に殆ど出ない余計な部分も沢山あるからです。



目的はたったトは一つ、合格です。



全問正解する必要も無ければ、全てを理解しようとする必要はありません。



とにかく過去問題を解き、どういったところが頻繁に出題されるか、混同しやすい点(35条書面と37条書面の違い、建ぺい率と容積率の違いなど)は徹底的に比較図を作って整理し、違いを頭に叩き込みます。



ここさえ押さえれば合格できる!逆に言うとここを理解していなければ合格できない!と思ったところのみをまとめました。



宅建試験は50問中35問正解すればいいのです。全てを網羅しようとすれば、合格は遠いものとなります。



一年目は全てを網羅しようとしたために、勉強すべきところに力を注ぎきれず、一点足らずに不合格になってしまったんだと思います。 いわゆる基本抜けです。



2年目は1年目の失敗をもとに、ポイントとなる部分のみを勉強しました。
このデータは試験が終わってから、より簡潔に、わかりやすさを追求するために編集を続け、やっと出品することができました。



重要ですので最後にもう一度、宅建は基本を抑えていれば受かります!!逆に基本が抜けているとよほどの強運で無い限り受かりません。



基本をガチガチの法律用語でなくわかりやすく、簡潔にまとめたのが本テキストです。



また、自分なりの記憶法や、理解法、ふと思いついたことや、関連知識をご自身で書き込むことができます。



CD-Rですので、会社でこそこそ勉強することだってできます(笑)



重たい本を読みながら、寝っころがりながら勉強して、あーよく寝た!ってことありませんか?PCで勉強するのは何故か眠らないという特大の利点もあります。



本品は本試験に短期間で合格することを目的として作成したものです。満点を目指すものではなく、合格点を目指しており、実務上も宅建主任者にとって必要な知識の全てを網羅するものでもありません。業者でないからこその柔軟性がありますが、個人であるが故、記載内容について、誤植、乱丁、間違いがあるかもしれません。上記の点、ご理解の上ご購入お願いいたします。





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